二重-小切開法(部分切開法)

はじめにcss

小さい切開をいれて瞼板と眼輪筋を糸で縫合します。内容は全切開法と同じですが、切開線がが小さくなります。 

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小切開法(部分切開法)とは

手術概要

上瞼の皮膚の二重のラインに沿って5〜6mm の小さな切開を加えてます 眼窩脂肪が多い場合は同時に眼窩脂肪を取ります 眼輪筋と瞼板又を挙筋腱膜糸で縫合糸ます、その結果が1〜2週間後眼輪筋と瞼板又は挙筋腱膜に癒着が生じ、半永久的な二重になります 全切開法とほぼ同じ作業を小さい切開線で行いますので全切開より難しいとも言えます。

埋没法+上瞼脱脂に似ています。中央に約5〜6mmの小さな切開が入ります、傷は数ヶ月でノーメイクでも分からなくなります、脂肪が多くとれた場合は腫れも少なく、瞼もスッキリしますので瞼の厚い方にはお勧めです。

  • 抜糸が4日後になります。
  • 切開線のメイクは抜糸後になります。

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◎小切開法の利点

  • 出血が少なければ術後の腫れが少ないです
  • 一重に戻る確率はより少なくなります

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×小切開法の欠点

  • 一重に戻る確率が全切開法に比べて若干高い
  • 上瞼の皮膚が厚い場合はあまりスッキリしません

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【二重と目頭切開】目次
  1. 二重形成術
  2. 料金表
  3. 埋没重瞼法
  4. 上瞼脱脂+埋没法
  5. 小切開法(部分切開法)
  6. 全切開法
  7. 目頭切開
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