レーザートーニングの症例写真

28年7月1日以降、レーザートーニングの施術はトータルケアコース(おまかせ10回コース)の施術の一部、または炎症性色素沈着(PIH)に対する治療の際に行なっています、レーザートーニングのみのコースは廃止となりました。 

はじめにcss

肝斑の患者はプレトリートメントを2ヶ月間しっかり行なった後にレーザートーニングを開始いたします、肝斑のない方はトラネキサム酸の内服と同時にレーザートーニングを開始いたします、他のレーザーと組み合わせて10クール治療いたします。 

リンク⇒トータルケアコース(おまかせ10回コース)

オススメ赤(白文字消し)css

10回コースの場合は一回の治療毎に5箇所のQスイッチレーザーの治療を無料で実施いたします(大きさ関係なしに全顔10回コースで合計50箇所、両頬では30箇所)、Qスイッチの併用でハッキリとした治療効果を向上させています。

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症例1・肝斑

肝斑

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頬にまだら状に広がる、淡褐色のシミ・肝斑です(+日光性色のシミを合併)。1ヶ月の内服薬によるプレトリートメントの後、顔全体のレーザートーニングを実施しました。2回目の照射時には既にシミが薄くなっていました。写真は3回の照射後の写真です、この後の2回照射で、お肌がさらに全体的に白くなりました。

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症例写真2・ソバカス状のシミ
レーザトーニング

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レーザトーニングはソバカスタイプのシミにも効果があります。

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症例写真3・肝斑
肝斑症例写真

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右頬の肝斑の症例です、10回照射しました、肝斑で隠れていた赤みが目立つようになってきました。

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症例写真4・肝斑・日光性色素斑・ADM
レーザートーニング治療前後

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両側の頬の多発性・複合性のシミです、レーザートーニングと他のレーザーを組み合わせ10クールで治療いたしました。

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【レーザートーニング】目次
  1. レーザートーニングとは
  2. 症例写真
  3. トータルケアコース(おまかせ10回コース)
治療機材(薬品) シミの種類 治療方法
  1. Medlite C6
  2. Gentle Max
  3. メラフェード
  1. 日光性色素斑
  2. 脂漏性角化症
  3. 肝斑
  4. 遅発性太田母斑
  5. 刺青(Tatoo)除去
  1. レーザートーニング

    治療の流れ
    症例
    治療経過と料金

  2. Qスイッチレーザー

    炎症後色素沈着・PIH

  3. レーザーフェイシャル

    治療成績

  4. レーザータイトニング

    タルミ治療について

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