福岡市早良区・形成外科・皮膚科の星の原クリニックです、このページでは【レーザー】と【外用薬セット】を併用した【ハイブリッドコース】の治療前後の比較写真について医師が解説いたします。

以下の内容は院長の林が執筆しています「文責:星の原クリニック院長 医学博士 林 俊

肝斑と大きな日光性のシミがあるケース

右側は目立つシミはほぼなくなっています、左に大きなシミがまだ残っていますが、戻りシミ(PIH)の可能性があります、6ヶ月待って残っているようなら再度レーザーを照射します。

Zeobrid M

Zeobrid M R

ハイブリッドコースによるシミ治療
【使用機材】ピコレーザー・ゼオスキン
【リスク】熱傷・色素沈着・皮膚炎
【治療間隔・回数】3回・2〜6ヶ月
【施術料金】税込み¥192,500円(全顔)

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