NewImage

 

 広範囲にある散在型のシミの治療は肝斑の有無により治療方法が異なります。

肝斑の有無・地肌の色・治療効果を見ながら以下のレーザー治療を行います

NewImage

 

NewImage

 

NewImage

ページTOPへ戻る 

症例写真

治療は必ず複数回必要になります、効果には個人差があります、レーザーでアレルギーを起こし赤く腫れたり、かぶれる方が稀にございます。

右頬のシミ

右頬の少し珍しいシミです、レーザーフェイシャルで7回治療しました。レーザーフェイシャルのシミモードでは照射後はカサブタや赤みが出現します。

散在型のシミ

 

最初の2〜3回はあまり変化がありませんでしたが5回目以降に急速に薄くなっていきました。

ページTOPへ戻る 

左頬のソバカス様のシミ

レーザートーニングで治療しました、治療間隔は1〜2週間間隔で5回治療しました。シミが薄くなり肌質も改善しています。

散在型のシミ

 

レーザートーニングの治療効果には個人差があります、とても効く方が5回でかなり効果がでます。
頬の広範囲のシミ

右頬の広範囲なシミです、薄い肝斑もあります。レーザートーニングとQスイッチレーザーを併用しました。

散在型のシミ png

 

10回の治療で見違えるように綺麗になりました、レーザートーニングとQスイッチレーザーを組み合わせると治療効果が上がります。

ページTOPへ戻る 

右頬の広範囲のシミ

レーザートーニングとピコフラクショナルレーザーResolveで合計10回治療を行いました

NewImage

 

治療効果には個人差がありますが、レーザー治療と相性が良い方が写真の様にシミだけでなく、ムダ毛、小皺が改善します。

ページTOPへ戻る 

左前腕の散在型のシミ

ロングパルスアレキサンドライトレーザーの強いモード(マイクロクラスタモード)による治療です、カサブタなどのダウンタイムができましが治療効果が高いです。

  • 肝斑が濃い方はこのモードでの照射はできません。
  • 顔の照射の場合は試験照射が必要です。
  • ソバカスにはとても効果的です。
  • 腕や背中の毛孔性苔癬にも効果的です。
  • 1〜2週間細かいカサブタができます。
  • 薄いシミには効果がありません。
マイクロクラスタモード
左前腕の散在型のシミ(拡大図)
マイクロクラスタモード

ページTOPへ戻る 

[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
GREE にシェア