PicoWay・ピコ秒レーザー

ˇはじめにcss

 パルス幅(照射時間)がとても短いレーザー治療機材です、刺青除去や深いシミ治療、小皺治療が可能です。

PicoWay

 PicoWay(シネロンキャンデラHP)

ページTOPへ戻る 

特徴

  • 刺青の治療機材として開発されました、刺青の治療期間が従来の半分程度に短縮されました。
  • 従来のレーザー治療器では難しかった赤・黄色・緑・淡青の刺青の除去も可能となりました。
  • フラクショナルレーザーのは施術後のダウンタイム少なく小皺やニキビ後の改善効果があります。
  • 後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)や太田母斑は従来のルビーレーザーに比べて施術後のダウンタイムが少ないです。
シミの治療にレーザーが本格的に導入されたの1983年頃になります、その後各メーカーは出力を高めたり、照射面積を拡大したり、均一なレーザー出力など改善を加えてきましたが、いずれも小さい改善の域を出ませんでした、ピコ秒レーザーは数十年ぶりに発売された画期的なレーザー治療器です。

ページTOPへ戻る 

機材性能

PicoWay新カタログ pdf
星の原クリニックのピコレーザーは3波長のレーザーが出力出来るタイプです、785nmはパルス幅(照射時間)が300psと既存の皮膚レーザー機材の中で最も短いのが特徴です、ただ最大出力が弱いので破壊力がイマイチです。

 ⇒ 刺青治療

 ⇒ ピコフラクショナルレーザー(Resolve)

ページTOPへ戻る 

・タトゥー除去】目次
  1. PicoWay(ピコ秒レーザー)
  2. 刺青・タトゥー除去 
  3. 症例写真
  4. 施術の流れと治療代金
  5. 刺青治療のQ & A
  6. ピコフラクショナルレーザー(Resolve)
治療機材・その他 シミの種類 治療方法
  1. レーザー治療の入口
  2. レーザー治療料金表
  3. PicoWay(刺青)
  4. PicoWay(フラクショナルモード)
  5. Medlite C6
  6. Gentle Max(長波長レーザー複合機)
  7. Vbeam(色素レーザー)
  8. Co2RE(フラクショナルレーザー)
  9. VTRAC(NB紫外線治療器)
  1. 『局所型のシミ』
  2. 『散在型のシミ』
  3. 脂漏性角化症
  4. 肝斑
  5. 後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)
  6. 刺青(Tattoo)除去
  7. 赤ら顔・赤アザ
  8. 炎症性色素沈着(PIH)
  1. トータルケア(おまかせ10回コース)
  2. レーザートーニング
  3. Qスイッチレーザー
  4. レーザーフェイシャル
  5. ピコフラクショナル(Resolve)
  6. レーザータイトニング(ジェネシス)

 

ページTOPへ戻る 

サブコンテンツ

このページの先頭へ